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【SHAD】SH39取付・使用方法

SH33取付・使用方法

SH39のユーティリティ

sh39 トップケース 無塗装ブラック

スクーターにも最適なコンパクトサイズながら
39Lの容量を確保している。

ヘルメット収納場所
ヘルメット収納ヘルメット収納

横幅、深さをしっかり確保したことで、フルフェイスヘルメット1個を余裕で収納が可能。開閉はプッシュボタンを押すだけ。 施錠は付属のキーを回して行うが、この時同時にベースプレートと本体がロックされる仕組みとなっている。

ご使用上の注意

【注意】ベースプレートはキャリアへ確実に固定してください

  • ベースプレート
    ベースプレートは付属のネジ&ナット類とネジ受け(赤い樹脂部品)固定用金具を使用してリヤキャリアに確実に固定する。

  • ネジもしっかり締めて
    付属の金具がリヤキャリアにしっかり掛かる場所を見つけるのがコツ。ネジもしっかり締め付けること。ナイロンロックナットが付属しているため一度締めたら自然に緩むことはない。

  • プレートは水平に
    ベースプレートが地面に対して水平状態で装着されていることを確認する。斜めになっていたり歪んでいたりするとNG。

  • 化粧カバー取付 確実に固定されていることを確認したらベースプレートに化粧カバーを取り付ける。左右2本ずつあるツメを穴に入れていく。

  • プレート装着状態 ベースプレート装着状態。なおベースプレートはトップケースのサイズ別に専用のものが付属する。リヤキャリアのサイズも考えた上でトップケースの大きさをチョイスしたい。

【注意】トップケースはベースキャリアに確実に固定してください

  • ベースプレート トップケースは前方のツメと後方のロックシステムの2点でベースプレートに固定されるようになっている。写真は前方のツメ。

  • ネジもしっかり締めて 後方底のロックシステムでベースプレートのツメ部を確実にホールドする。レバー式のフラップを握ると金具が引かれて解除する仕組み。

  • プレートは水平に まずは、前方のツメをベースプレートの穴に入れる。

  • 化粧カバー取付 次に、ベースプレートのツメ部を後方のロックシステムでホールドする。この時、ツメがロック金具にしっかり噛み合わせることが重要。

  • プレート装着状態 トップケースを上かケースの底面を押しら押したり、ベースプレートを引き上げながら下げてそれぞれを密着させるとロックさせやすい。カチッと音がするのを確認するまで力を入れる。

  • プレート装着状態

ロック状態の確認方法

ロック状態

正 ロック状態
カチッと音がした後、フラップがトップケースの面位置に戻っていればロック状態にある証拠


半ロック状態

誤 半ロック状態
カチッと音がせず、フラップの下がトップケース面から浮き上がったままの状態。このまま走り出すと外れてしまう危険性がある。



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